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2015年2月 2日 (月)

熱く語る、暑苦しくなく語る

 仙台に出かけて同年代のオジサン達に熱く(暑苦しく)語ってきた。

 熱く語るといえば松岡修三氏だけど。伝えようとするなら、熱く語るだけではなく、暑苦しくなく語ることが必要だと思う。

 暑苦しくなく熱く語っていたのは山口江理子氏だ。にこやかでいながら、代表を務めるマザーハウスの理念に関することは、熱く聴衆を圧倒する迫力を感じた。

 山口江理子氏は娘よりちょっと年長くらいの年齢なのだが、オヤジとは潜り抜けてきた修羅場が違う。これが人に語りかけるときの迫力の差なのだろう。

 暑苦しいと思われても語りかけようと思う。語りかけるチャンスは今だけだ



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