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映画・テレビ

2019年9月 4日 (水)

売上を 、減らそう <多様な価値観で食っていける>

売上を 、減らそう 。たどりついたのは業績至上主義からの解放 中村朱美 ライツ社

Photo_20190628001201

 2019/6/25のガイアの夜明け佰食屋の特集していたので読んでみた。

 色々な価値観があっても良くて、主流の価値観に従わなくても食っていけるということだろう。

「そんなの 、うまくいくわけがない 」 「アホらしい 」 。
これは 、わたしが佰食屋をはじめる 2か月前に出場したビジネスプランコンテストで 、審査員に言われた言葉です 。
中小企業支援の専門家や大学教授の方々に 、けちょんけちょんに言われました 。

らしい。

 専門家は失敗事例をたくさん見ているから失敗の予測はできるけど、前例のないコンセプトは成功の予測が難しいのではないだろうか。
成功すれば後から成功の理由を考えることはできるけど、成功する理由を先に考えることはできないのだろう。
しかも、成功に必要な理由は1つではない。

 佰食屋の経営は、顧客満足度もさることながら、従業員満足度が高いようだ。
 利益の最大化と従業員満足度は相反する可能性が高い。利益を追わないと決めたからできるのだろう。

 佰食屋は普段1つの店舗を5人で営業していて、誰かの都合が悪くなって1人来れない場合は、

いつもよりも一人少ない四人体制でお店を回すことになるなら 、そのぶん 2 0食少ない 8 0食を目標にします 。

らしい。

 合理的だ。
経営者が宣言しないと従業員は店のアウトプットをクリアしようとする。特に満足度が高い従業員はつい無理をしてしまう。
そして、経営者は無理をするのが当然と思ってしまう。 すると、従業員満足度が下がる。

 前の職場に2時間の時短勤務をしている人がいた。
評価する立場だったので、アウトプットはフルタイムで勤務している人の6/8でよくて、そこを基準に評価することを伝えた。

 どうも、それまでフルタイムと同じ人の基準で評価されていたようだ。
時短勤務している人は他の人より、遅く出勤したり、早く帰ったりするので後ろめたい気持ちになるものだ。
だからと言って、6/6ではなく8/6のアウトプットを求めるのは、搾取というものだろう。

 これまでの働き方は、可能な限り上を目指すという価値観しかなかった。
だから、望まない移動も受け入れて単身赴任する人が多かった。単身赴任しないことと給料や役職が上がることが相反するなら、どちらかを選べば良い。 ところが、価値観の多様性がない場合は選択できなくなるように有形、無形の圧力が働く。職場の風土や空気の怖さだ。

 余談だが、可能な限り上を目指すという価値観の職場はピーターの法則が働くので、無能レベルに達した者ばかりになる。

 佰食屋は1日100食限定だが、更に減らして、1日50食限定の佰食屋1/2のフランチャイズ展開するらしい。2人で朝10時から16時まで働いて50食売れば年収500万だそうだ。

 オヤジの世代はシャカリキになって長時間働いて、縁もゆかりもない土地に転勤して、退職金をもらったけど、今時の若い人達はそんな働き方はできないだろう。だったら多様な働き方があってよい。

 オヤジの世代は有形資産だけを追って、定年前に無形資産の少なさにようやく気が付いたけど、若い世代は有形資産と無形資産のバランスは自分で決めればよいのだと思う。


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2019年8月19日 (月)

アポロ11号の通信系 <ピー音の正体>

 2019/7/20はアポロ11号月着陸50周年らしく、NHKでは連日アポロ関係の番組を放送していた。

なんだかんだで、ほとんど見てる。

 1961年当時、月面での船外活動の中継をテレビで見た記憶がある。その時は気にならなかったのだが、どうやって月から映像を送っていたのか気になって調べてみたら、「なぜ月面着陸はテレビ中継できたのか?アポロ計画の天と地を結ぶ地上局」宙畑 (2019/7/19) にあった。

 月の映像は320LPF,10FPSのSSTVをSバンド(2GHz帯)で送って、オーストラリアのパークス天文台の電波望遠鏡で受けて、シドニーからインテルサットでアメリカまで送っていたらしい。

 因みに、ダウンリンク用の送信機はTWTを使って20W出力で、月面で使ったアンテナは10feet(約3m)のパラボラらしい。(写真 参照)

 あの時代に、月を往復するロケットを打ち上げる技術も大したものだが、地球規模の通信システム(NASCOM)を構築していたのも大したものだと思う。

 
(https://sorabatake.jp/wp-content/uploads/2019/07/NASCOM-1300x763.png)

 それはさておき、

 管制センターと宇宙船との通話を聞いていると通話の後にピー音が聞こえる。懐かしい。当時アマチュア無線でもスタンバイ・ピーが流行った。

 あのピー音は、半複信方式(交互に送信する通信方式)で、双方が同時に送信しないように、片方が送信が終了して受信を始めたことを知らせるためだと思っていた。

 調べてみると、あの音は、Quindar tonesといって、管制センターが話す前(PTT ON)に2525Hz、終了時(PPT OFF)2475Hzが出力されていて、同時送信を避けることが目的ではないらしい。

 アポロ計画の通信システム(Unified S-Band)は複信方式なので、管制センターと宇宙船は同時に話すことが可能だから、送信が終わったことを知らせる必要はない。
Quindar tones の目的は 同時送信にならないためではなくて、管制センターが話さないときに宇宙船に送る音声をミュートするために使っていたらしい。ミュートしないと、宇宙船では無通話時に回線のノイズや管制センターのバックノイズが聞こえて鬱陶しいのだそうだ。


このページでQuindar tone入りの通話が聞ける。(http://soundandthefoley.com/category/quindar-tones/)


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2019年7月27日 (土)

囲碁とAI <我々に訪れる未来>

 7/21のNHK囲碁フォーカスで、視聴者からのAIについての質問に大橋拓文六段が「AIはツールで、先入観に囚われないように」のような回答をしていた。

 囲碁だけではなく、AI全般に言えることではないだろうか。

 人間には人間に適した思考方法と訓練方法がある。ところが、低コストでIT技術が使える世の中になった現在、人間に適した方法は最良ではなくなっている。ところが、人間は方法を簡単に変えることができない。

 と言うことだろう。

 囲碁でも将棋でも定石を覚えると手っ取り早く強くなることができる。しかし、定石は見方を変えれば思考停止だ。

 停止した思考を再び動かすためにAIをツールとして使うことが有効だが、AI流を新しい定石として覚えるならやはり思考停止したままだ。

 囲碁に限らず、昔誰が決めたか分からないルールに拘って思考停止している例は身近にある。そして、AIに仕事を奪われる危機感を持っている人はいる。

 AIをツールとして使って新しいルールを作ればよいのだ。そうすれば、AIに仕事を奪われることは無いのだろう。

 囲碁・将棋の世界では、他業種に先駆けて人の能力を超えるAIが登場した。そして、これからAIとどう共生するかが問われている。

 囲碁・将棋の棋士がどうAIに対応するか注目しておこう。

 我々に訪れるであろう未来だ。



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2019年6月26日 (水)

会話スイッチ <ONにするまで3秒待ってよ>

 黒川伊保子氏が6/15の世界一受けたい授業に出演していた。黒川伊保子氏は「妻のトリセツ」の著者だ。

 ぼーっとテレビを見ている男と話をするときには、話しかけてから3秒間待って要件を話すと良いそうだ。

 男は、ぼーっとしているときには会話スイッチを切っていて、会話ができるようになるまで3秒かかるので、いきなり要件を話しかけてはいけないということらしい。

 これは、正しいと思う。 女はテレビを見ながら、常に人の話を聞く準備をしているのか? そりゃあ超ムズだぞ。

 そういえば、カミさんは予告もなくチャンネルを変えるのだが、見ていない。たいてい他の作業をしている。そ~っとチャンネルを戻すと「見てたのに!」と言われる。 あれは、ひょっとして超時分割で本当に見ているのか!

 テレビを眺めていると「なんでそんなにテレビに夢中なの?!脇見もせずに」とイヤミを言われるのだが、夢中なのは極極稀だ。ほとんどは違うことを考えているので、テレビの画面を見てはいるが内容は追ってない。顔がテレビの方を向いていて動かないのでテレビに集中していてように見えるようだ。

 当然、会話スイッチはOFFなので、話しかけられても反応できない。だってスイッチOFF なんだもん。

 反応しようとすると、まず会話スイッチをONしてから、「何だって?」と反応するので、怒りに触れるようだ。 さらに興味ない話だと、頭の中に広げた思考に戻ってしまうので、うわの空になり、「あんた!聞いてないでしょっ!」って、ますます怒りに触れる。

 ついでに起き抜けは会話スイッチだけではなく思考スイッチを切っているので、返事はできない。決して機嫌が悪いわけじゃない。

 理由は分かったが、男側で解決するのは無理だと思う。
カミさんがいつ話し始めても反応できるように準備しておくのは無理だと思う。気が休まらない。

 つまり、女の脳はマルチスレッドのリアルタイムOSだ。男の脳はシングルタスクのOSで、割り込み遅延が大きすぎる。時々割り込みを逃してしまう。

 割り込みがかかったら即座にACKを返そう。割り込み前に戻れなくなりそうだけど。

 3秒まってよ。 m(_ _)m



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2019年6月14日 (金)

銚子丸の心意気 <短所を吹き飛ばしてしまうほどの活躍の場を与える>

銚子丸の心意気 堀地ヒロ子 PHP研究所

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 2019/3/21のカンブリア宮殿で見て読んでみた。

「寿司を売ろうとしなくていい。理念を売って欲しい。」はカンブリア宮殿でもやっていた。

堀地ヒロ子氏は

できるだけ社員たちの長所を見出し、 短所を吹き飛ばしてしまうほどの活躍の場を与えること

とおっしゃる。 

 ”短所を吹き飛ばしてしまうほどの活躍の場”は難しいなあ。

 ところで、回転寿司は、スシローなどの100円系と銚子丸などのグルメ系に分かれるらしい。 同じ回転寿司でも業態が違うということだろう。

 家族で回転寿司に行くときカミさんがいると、スシローやはま寿司が多いのだが、娘が「おとうさん、寿司を食べに行こう」と言うときは銚子丸だったりする。 


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2019年6月 2日 (日)

アポロ13 <もっと若い人に任せなさい>

前から見たかった、アポロ13を見た。

https://m.media-amazon.com/images/I/81XJEKzm7JL._AC_UL320_.jpg

 アポロ11号の月面着陸は小学生の時にテレビで見た。 アポロ13号の事故はテレビのニュースで毎日報道していた記憶がある。

 アポロ計画は、1961年にJ.F.ケネディ大統領が「1960年代中に人間を月に到達させる」と言ったことが始まりだ。

 トップがいきなり実現できそうもないことを言い始めることはある。 アポロ計画も当初不可能だと思われたらしいが、失敗や不可能な要因(抑止力)を取り除くアプローチをとったらしい。(NASA目標達成の思考法 https://www.nohkai.ne.jp/tyorei/?p=1049)

 かなり大きな抑止力の排除が若い技術者の起用だったのだろう。 1969年当時、アポロ計画を担っていた技術者の平均年齢は26歳だったらしい。(アポロ計画はなぜ成功したか http://haredasu.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_d404.html)

 現状の不可能を可能にするのは、いつも若者だ。

 年寄ができることは、優秀な若者をドライブすることだろう。 J.F.ケネディのように。


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2019年4月29日 (月)

ZARDよ永遠なれ 坂井泉水の歌はこう生まれた

ZARDよ永遠なれ 坂井泉水の歌はこう生まれた BSプレミアム

 90年代だった。懐かしい。 紹介された曲はほぼ、作詞:坂井泉水、作曲:織田哲郎だった。

 番組では坂井泉水さんが書かれた大量のメモが紹介されていた。 坂井泉水さんは毎日のように作詞に使う言葉をメモされていたようだ。

 感覚的だけど、自分の中を何かが通り過ぎるときに、感じたり、思ったりするのだろう。しかし、通り過ぎるだけなので、放っておくと消えてしまう。だから、言葉にして自分の外に出しておかなければならないのだと思う。

 番組では紹介されなかったけど、織田哲郎氏の作曲も同じだったのではないか。

 それは、思考にも通じるところがある。


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2019年4月10日 (水)

生きる <うらやましい>

生きる 黒澤明

 Amazon prime videoで見た。


(https://m.media-amazon.com/images/I/81-RfN43ttL._AC_UL320_.jpg)

 胃癌で余命幾ばくもないことを知った市役所の市民課の課長の話。市民課の課長を演じるのは昭和の名優志村喬。
最初はシュールなコメディのようだ。この映画の頃、癌は不治の病だったから胃がんの宣告は死の宣告だったから、告知しないことも多かった。

 最近胃がんは早期で発見できることが多い。 早期の胃がんは死に至る病気ではないから告知される。

 今時、ステージがⅠ期であれば5年生存率97.2%だ。5年以内に死ぬ確率3%は取るに足りない。
健康ならば、3%しかないと思う。ところが、病気していると、3%もあると思う。

 この映画が公開された1952年から半世紀以上過ぎて生存率は上がったけど、患者が考えることはあまり変わってないのではないだろうか。

 いろいろな解釈があるようだけど、主人公が羨ましと思う。 生きている意味と生きている実感を得られるのはめったにあるもんじゃない。

 もっとも心に残ったシーンは、永年勤続表彰の賞状が額に入って誇らしく飾ってあるところ。 黒澤明の問いは「長年勤務していることは生きることに関して意味はあるのか」だろうか?


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2019年1月28日 (月)

高学歴ニートたちに林先生が特別授業!

 MBSの「林先生が驚く初耳学」で「高学歴ニートたちに林先生が特別授業!」をやっていた。 (林修が高学歴ニートと激突!君たちはなぜ働かないのか(2019/1/17) )

 話していることは至極真っ当なことだった。

やりたいこととできること

 ニート君は「好きな仕事でなければ働きたくない」と言う。 それに対する説明のなかでこんな↓図が出てきた。

Photo

 このマトリクスで、だれでも1の領域(やりたい&できる)で働きたいと思うだろうし、3の領域(やりたくない&できない)では働きたくないと思うだろう。 しかし、世の中そんなに甘くないから、1の領域で働けない場合や、3の領域だけは避けなければならない場面に遭遇する。

 その時にどの領域を選ぶのかを考えるとき基準が2つある。
 やりたい仕事かどうかが重要なら横軸(赤)で、できるかどうかが重要であれば縦軸(青)だ。

 林先生は、できるかどうかが重要で、やりたくなくてもできる仕事(2の領域)をやるべきとおっしゃる。 精神論ではなく実体験から得た結論だから説得力がある。

 2の領域(やりたくない&できる)か4の領域(やりたい&できない)を選んだ場合、下世話だが2の領域は食っていけるけど、4の領域は食っていけないことがある。 また、2の領域は他人に利益をもたらすが4の領域は他人に利益をもたらさない。

 つまり、できることをやれば誰かに・何かに貢献できるということだ。

 では、理想的な1の領域の仕事をやろうとすると、2の領域からアプローチするのが良いか、4の領域からアプローチするのが良いのだろうか?

 できる/できないはスキルが違い、やりたい/やりたくないは職種が違う。

 2の領域で長く働いても1の領域とは職種が違うから、1の領域に簡単に移行できる可能性は少ない。一方で、4の領域で長く働けばスキルが向上して1の領域に移行できる可能性が高まるのではないだろうか。

結論

  •  できることで選び、2の領域で働くと、周りに利益を与え、周りから評価される。しかし、1の領域に移行することは難しい。
  •  やりたいことで選び、4の領域で働いている人は、周りに利益を与えず、周りから評価されない。 しかし1の領域に移行できる可能性がある。

どちらの、戦略を選ぶかは本人次第だし、残念ながら前者の戦略を選ばざるを得ないこともあるだろう。

 死期が迫ったときに後悔しないのはどちらか考えて選ぶと良いんじゃないだろうか。

 σ^^)の基準は赤(やりたい/やりたくない)だ。


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2018年12月27日 (木)

高専ロボコン2018(2)

NHKで高専ロボコン2018全国大会を見た。

 11/25(日)にライブ配信されていたのだが、所用で見ることができなかったので収録版で見た。 収録版はよくまとまっているけどイマイチ臨場感に欠けるなあ。

 今年のお題はペットボトルを投げて台の上に立てるというもの。今年から自動制御ロボットが導入された。

 栄光の「アイディア倒れ賞」は都城高専。
投げたペットボトルをわざわざトランポリンで弾ませて台の上に立てる仕組み。

↓ここに動画がある。

↑(https://media.giphy.com/media/E1Dw4FFXfY8b1G3kVp/giphy.gif)

 地方大会ではペットボトルを立てることができたけど、全国大会では立てることができなかった。 アイディア倒れといっても全国大会に出るだけの完成度はある。

 今年初めて導入されたのは、自動制御ロボットの他に「ロボコニスト投票」だ。
全国大会に出場したチームが自チーム以外に投票するという企画で、第1位は熊本高専、第2位は都城高専、第3位は一関高専だったようだ。

 ロボットを造っている人たちだから「自分たちができないことをやられた!」という結果なのだろう。

 参加者からすると熊本高専のロボットは納得のロボコン大賞なのだろう。



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